龍 草廬(りゅう(たつ) そうろ、正徳4年1月19日(1714年3月5日)- 寛政4年2月2日(1792年2月23日))は、江戸時代後期の儒学者・漢詩人である。姓は武田。名は公美(ときのり)。字は君玉。通称は彦次郎、後に衛門とした。草廬は号である。一時期、名は元亮に、宇は子明にしたが、元に戻した。京都の人。儒学者・龍玉淵は長男。
龍 草廬(りゅう(たつ) そうろ、正徳4年1月19日(1714年3月5日)- 寛政4年2月2日(1792年2月23日))は、江戸時代後期の儒学者・漢詩人である。姓は武田。名は公美(ときのり)。字は君玉。通称は彦次郎、後に衛門とした。草廬は号である。一時期、名は元亮に、宇は子明にしたが、元に戻した。京都の人。儒学者・龍玉淵は長男。