画像引用元: karuizawa-kankokyokai.jp真島満秀
推定知名度0.24%15〜75歳男女
推定知名度0.26%20〜35歳男女
真島満秀(ましま みつひで、1946年4月3日 – 2009年3月14日)は長野県出身の鉄道写真家。日本写真家協会会員。1978年10月に施された特急列車の絵付きトレインマークの全撮影、「鉄道歳時記」(小学館, 1985)の口絵写真で脚光を浴びる。1980年、猪井貴志の協力を得て「真島満秀写真事務所」を設立。鉄道写真の第一人者として青春18きっぷや、JRのポスター、時刻表の写真などの撮影も手がけた。鉄道と自然や人との関わりを描いた叙情的な作風が特色。また中井精也、山崎友也ほか多くの鉄道写真家を育てる。若い頃はスーパーカーの撮影にもたずさわっていた。2009年3月14日、死去。享年63。折りしもこの日は栄光の九州ブルートレインの最終運行日でもあり、「真島さんはブルトレで旅立ってしまった」と語られている。
過去の推移
–06
–07
–08
0.2609
0.5310
0.5311
0.5312
0.5313
0.5314
0.215
0.2416
