画像引用元: www.cgr.mlit.go.jp津ノ井バイパス
推定知名度0.89%15〜75歳男女
推定知名度--%20〜35歳男女
津ノ井バイパス(つのいバイパス)は、鳥取県鳥取市若葉台南一丁目から鳥取県鳥取市服部へ至る延長9.5kmの国道29号バイパスである。鳥取市の南西部に構成される半環状道路の一部を構成し、市内の交通混雑の緩和や鳥取自動車道の鳥取ICへの接続道路としての機能を果たす。また、鳥取県東部では初めての本線2車線・側道2車線の分離式バイパスであり、現在暫定2車線で供用されているうち、正蓮寺 - 久末間および津ノ井高架橋付近のみが本線であり、あとの供用区間は側道である。現在、西大路 - 服部間で2009年度中の本線開通を目指して整備が進められている。なお、2001年(平成13年)3月17日の全線暫定供用に伴い、並行していた道路は同年4月1日に若葉台交差点-鳥取県庁交差点間が国道の指定から外れ、鳥取県道323号若葉台東町線となり、鳥取県庁交差点 - 秋里交差点間は国道53号別線(国道373号別線重複)となっている。
過去の推移
–06
0.8607
1.1908
1.1909
1.1110
1.1111
1.0912
1.0913
1.0914
1.0915
0.8916
