新納 忠増(にいろ ただます、生年不詳 - 慶長13年5月7日(1608年6月19日)(慶長9年(1604年)没説もあり))は、安土桃山時代から江戸時代初期にかけての島津氏の家臣。通称は次郎九郎、弥太右衛門。官位は左京亮、刑部大輔。父は新納忠元、母は種子田時興の娘。妻は猿渡信孝の娘。子に女(島津久元の室)、女(上井兼道の室)、忠清、久連。
新納 忠増(にいろ ただます、生年不詳 - 慶長13年5月7日(1608年6月19日)(慶長9年(1604年)没説もあり))は、安土桃山時代から江戸時代初期にかけての島津氏の家臣。通称は次郎九郎、弥太右衛門。官位は左京亮、刑部大輔。父は新納忠元、母は種子田時興の娘。妻は猿渡信孝の娘。子に女(島津久元の室)、女(上井兼道の室)、忠清、久連。