画像引用元: upload.wikimedia.org御座山
推定知名度3.67%15〜75歳男女
推定知名度--%20〜35歳男女
御座山(おぐらさん)は、長野県南佐久郡北相木村と南相木村とにまたがる山である。標高は2,112メートル。東京都・埼玉県・群馬県・長野県・山梨県にまたがり、関東地方と中部地方の境界をなす関東山地に属している。日本二百名山のひとつでもある。頂上は南北に細長い岩場になっており、360度の視界が開けている。登山口は北相木村側に2つ(白岩登山口と山口登山口)、南相木村側に1つ(栗生バス停近くからの登山口)あり、白岩登山口からの途中の見晴台あたりから前衛峰にかけては6月にシャクナゲの花が満開になる。1985年8月12日に発生した日本航空123便墜落事故の際、当初自衛隊や一部マスコミによって、御座山が墜落現場とされた。
過去の推移
–06
–07
–08
–09
2.0510
2.8111
3.0512
3.2913
3.6714
3.6715
3.6716
