画像引用元: upload.wikimedia.org山川朝信
推定知名度0.13%15〜75歳男女
推定知名度--%20〜35歳男女
山川 朝信(やまかわ とものぶ、生没年不詳)は、安土桃山時代の武将、大名。下野国山川(現足利市山川町)領主。民部少輔。山川家は代々結城家の重臣であり、朝信は結城晴朝に仕えた。天正18年(1590年)の小田原征伐後豊臣秀吉に2万石の所領を安堵される。慶長5年(1600年)の関ヶ原の戦いでは徳川方に付き、結城秀康に従い上杉に備えた。しかし、慶長6年8月、上杉と内通していたことが発覚して改易となった。その後は、晴朝の養子の結城秀康に仕えたという。category:戦国武将category:織豊政権の大名Category:生没年不詳
過去の推移
–06
0.107
0.1308
0.1309
0.1310
0.1311
0.0912
0.0913
0.114
0.1215
0.1316
