土岐 治頼(とき はるより、文亀2年(1502年) - 弘治2年12月14日(1557年1月14日))は、戦国時代の常陸江戸崎城(現在の茨城県稲敷市)城主。美濃国守護土岐政房の三男。兄に同国守護の土岐頼武・頼芸。子に土岐治英・岡見頼勝がいる。別名:土岐原(ときはら)治頼又は単に原 治頼 とも。
土岐 治頼(とき はるより、文亀2年(1502年) - 弘治2年12月14日(1557年1月14日))は、戦国時代の常陸江戸崎城(現在の茨城県稲敷市)城主。美濃国守護土岐政房の三男。兄に同国守護の土岐頼武・頼芸。子に土岐治英・岡見頼勝がいる。別名:土岐原(ときはら)治頼又は単に原 治頼 とも。