国道504号(こくどう504ごう)は、鹿児島県鹿屋市から霧島市・さつま町を経由して、鹿児島県出水市に至る鹿児島県管理の一般国道である。総延長は約140キロメートル。1993年4月に複数の主要地方道・都道府県道|県道を昇格するかたちで誕生した。起点の鹿屋市、終点の出水市からそれぞれ鹿児島空港(霧島市溝辺町麓)へのアクセス道路となるように指定されている。
国道504号(こくどう504ごう)は、鹿児島県鹿屋市から霧島市・さつま町を経由して、鹿児島県出水市に至る鹿児島県管理の一般国道である。総延長は約140キロメートル。1993年4月に複数の主要地方道・都道府県道|県道を昇格するかたちで誕生した。起点の鹿屋市、終点の出水市からそれぞれ鹿児島空港(霧島市溝辺町麓)へのアクセス道路となるように指定されている。