兵庫県立淡路医療センターの画像画像引用元: www.yasui-archi.co.jp

兵庫県立淡路医療センター

推定知名度--%15〜75歳男女
推定知名度--%20〜35歳男女

兵庫県立淡路医療センター(ひょうごけんりつあわじいりょうセンター)は、兵庫県洲本市にある県立病院である。兵庫県災害拠点病院、地域周産期母子医療センター設置病院、エイズ治療拠点病院、卒後臨床研修指定病院、地域医療支援病院、地域がん診療連携拠点病院指定。旧兵庫県立淡路病院(兵庫県洲本市下加茂一丁目6番6号、1956年4月20日開設)が開設から50年以上経過し、施設の老朽化や島の中核病院として充実した施設を確保するため、移転もしくは建て替えが検討され、2013年5月1日に洲本市塩屋一丁目の旧カネボウ電子跡地に移転し開院、三次救急医療機能が追加された。淡路島内唯一の県立病院であり、島内では「県病(けんびょう)」と呼ばれている。

過去の推移