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三遊亭圓福

推定知名度2.44%15〜75歳男女
推定知名度--%20〜35歳男女

三遊亭 圓福(さんゆうてい えんぷく)は、落語家の名。* 先代 三遊亭圓福(1889年 - 1961年12月1日) - 戦前、戦中、戦後と寄席の色物「百面相」をやった。師匠改名順不明。立川談志が著書『談志楽屋噺』で紹介している「橘ノ圓福」は同一人物と思われる。本名は矢島光造。寄席で仕事中に脳溢血のため急逝。この時、楽屋に入って来た某真打から「まだ死なねェのか」とまで言われたという(『楽屋噺』より)。----三遊亭 圓福(さんゆうてい えんぷく、1967年(昭和42年)3月8日 - )福島県磐梯町出身の落語家。円楽一門会所属。本名は大塚 信。出囃子は『ぎっちょんちょん』。会津出身の落語家としては史上初めての真打(福島県内で二人目)お江戸両国亭を拠点に活躍中。新作落語派。ジャケットにギター姿で高座に上がっていたこともある。

過去の推移