画像引用元: stat.ameba.jp三木国綱
推定知名度0.16%15〜75歳男女
推定知名度--%20〜35歳男女
三木 国綱(みつき くにつな、天文15年(1546年) - 天正13年(1585年))は、戦国時代から安土桃山時代にかけての武将。一宮国綱とも表記される。姉小路頼綱の娘婿。飛騨山下城主。官途名は刑部大輔。入道三沢。もとは飛騨一宮水無神社の神官だったが、姉小路氏の家臣となって頼綱の娘婿となったことから、三木姓を名乗ることを許された。天正13年(1585年)の金森長近の飛騨侵攻の際には、城を捨てて逃亡。のちに捕縛されるが領民の助命嘆願によって一度は死を逃れる。しかし、再度反旗を翻し、「三沢の乱」と呼ばれる一揆を引き起こし、金森可重の守備する山下城を攻めるが、逆に金森軍の反撃を受け戦死した。くにつなCategory:戦国武将Category:飛騨国の人物Category:戦死した人物Category:1546年生Category:1585年没
過去の推移
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