画像引用元: upload.wikimedia.orgレオヴェジウド・リンス・ダ・ガマ・ジュニオール
推定知名度0.98%15〜75歳男女
推定知名度--%20〜35歳男女
ジュニオール (Júnior) ことレオヴェジウド・リンス・ダ・ガマ・ジュニオール(Leovegildo Lins da Gama Júnior、1954年6月29日 - )は、ブラジル出身の元サッカー選手。ポジションはDF (左サイドバック) 、MF。「黄金のカルテット」を擁した1982年ワールドカップ・スペイン大会のブラジル代表で左サイドバックとして出場した。足元の技術に長けたジュニオールは、サイドバックながら多くの時間を中盤より前のエリアでプレイし、ブラジル代表のサイド攻撃を支えた。1980年代中盤頃からはMFとしてプレイし、1986年ワールドカップ・メキシコ大会にはMFとして出場した。2006年には、チッタとともにスカウティング担当として、ジーコ監督率いるワールドカップドイツ大会の日本代表スタッフに加わった。なお、1990年9月17日には東京・青山CAYにてサンバ歌手としてライブを行い、その模様はJúnior Live in Japanとのタイトルで翌年にCD化され発売されている(現在は廃盤)。
過去の推移
0.4606
0.5707
0.9308
1.2509
1.2410
1.2511
1.312
1.213
1.0414
0.9915
0.9816
