画像引用元: upload.wikimedia.orgモハメド・サルミーン
推定知名度0.42%15〜75歳男女
推定知名度--%20〜35歳男女
モハメド・アフメド・サルミーン(محمد سالمين、Mohamed Ahmed Salmeen、1980年11月4日 - )は、バーレーンのサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。アル・ムハッラク・クラブ所属。バーレーン史上最高の選手とも言われる。2005年3月30日に埼玉スタジアム2002で行われた2006 FIFAワールドカップアジア最終予選の日本対バーレーンの試合に出場、後半27分ゴール前のボールをクリアしようとし、オウンゴールしてしまう。この試合は1-0で日本が勝利したため結果としてサルミーンが決勝点を与えた形となった。その後、2005年6月にコンサドーレ札幌に売り込みを行ったとされるが、高額な年俸などの問題もありJリーグ移籍は実現しなかった 。
過去の推移
–06
–07
0.208
0.3209
0.5210
0.5511
0.4812
0.4913
0.4914
0.4415
0.4216
