画像引用元: upload.wikimedia.orgフェアチャイルド・チャンネルF
推定知名度0.18%15〜75歳男女
推定知名度--%20〜35歳男女
フェアチャイルド・チャンネルF (Fairchild Channel F)は、フェアチャイルドセミコンダクターが1976年8月に製造した家庭用ゲーム機である。小売価格は169.95ドル。このゲームは初めてプログラミング可能なROMカートリッジを搭載したゲーム機として知られている。当初このゲームはVideo Entertainment System(略称:VES)で売り出されていたが、アタリがVCSを翌年に売り出したため、現在の名前に変更された。水道栓のような操作ノブは、ノブの上下左右の2軸(X軸・Y軸)に加え、ノブ自体を引き出す(Z軸)、ノブを回す(Θ軸)の合計4軸が操作可能である。ボタンは付いていない。日本では、丸紅住宅機器販売より1977年10月に輸入販売された。本体価格128,000円、カセット9,800円。
過去の推移
–06
–07
0.0808
0.2709
0.310
0.2511
0.2512
0.1813
0.1814
0.1815
0.1816
