ソニッククロニクル 闇次元からの侵略者の画像画像引用元: ecx.images-amazon.com

ソニッククロニクル 闇次元からの侵略者

推定知名度0.06%15〜75歳男女
推定知名度--%20〜35歳男女

『ソニッククロニクル 闇次元からの侵略者』(ソニッククロニクル やみじげんからのしんりゃくしゃ、Sonic Chronicles: The Dark Brotherhood)は、ニンテンドーDS(DS)用ソフトとしてカナダの制作会社BioWareにより製作されたロールプレイングゲーム。北米では2008年9月30日に、欧州では2008年9月26日に、豪州では2008年9月25日に発売されており、日本では2009年8月6日に発売。価格は5,040円。日本版のみサブタイトルが付いている。続編の製作が発表されていたが、発売は未確定。本作は、ソニックシリーズ初のRPGである。グリーンヒルゾーンや、セントラルシティといった、従来のソニックシリーズに登場したエリアが主な冒険場所になっている。『ソニックアドベンチャー』以降、ストーリーへの介入度が減少したナックルズが、本作では重要な役割を担っている。ソニックシリーズの設定に新たな設定を付加する形で物語が作られている。

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