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クーデンホーフ光子

推定知名度3.86%15〜75歳男女
推定知名度--%20〜35歳男女

クーデンホーフ=カレルギー光子(Mitsuko Coudenhove-Kalergi, 1874年7月24日 - 1941年8月27日)、旧名:青山 みつ(あおやま みつ)は、オーストリア=ハンガリー帝国の貴族ハインリヒ・クーデンホーフ=カレルギー伯爵の妻で、パン・ヨーロッパ運動によりEUの礎を築いたリヒャルト・クーデンホーフ=カレルギー伯爵の母。そのため「パン・ヨーロッパの母」と言われ、現代においては「EECの母」と言われる。日本人でただ1人、オーストリア皇帝フランツ・ヨーゼフ1世と会話した人物である。

過去の推移