画像引用元: i.ytimg.comいとしのレイラ
推定知名度17.65%15〜75歳男女
推定知名度15.89%20〜35歳男女
『いとしのレイラ』(原題:Layla)は、アメリカのロックバンド、デレク・アンド・ザ・ドミノスのアルバム『いとしのレイラ(原題:Layla and Other Assorted Love Songs)』のタイトル曲。作詞・作曲は、エリック・クラプトンとジム・ゴードン。流麗なギターによる前半部分と、後半のピアノコーダ部分から成り、ロックの代表的なラブソングの1つと見なされる。対照的な曲の前半と後半はそれぞれクラプトンとゴードンによって作曲された。プロデューサーにはトム・ダウド、スライドギターでデュアン・オールマンも参加し、個性を発揮。クラプトンとバトルのような演奏を繰り広げていたと言う。この頃から、クラプトンのギタースタイル、音楽の方向性や私生活などでも変化が起きており、この曲は一種のターニングポイントになっている。日本でもクラプトンの代表曲の一つとして有名である。
過去の推移
12.1406
14.8307
16.8108
15.809
1710
17.6511
16.4912
16.2313
16.8214
17.9315
17.6516
